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ウェディングブーケ シルフクラワー(造花)・プリザーブドフラワー
素敵な思い出を大切に保存
◇シルフクラワー(造花)ブーケ
◇プリザーブドフラワーブーケなら、
素敵な思い出を大切に保存できます。
●季節や天候などで花材が左右されません。
●海外挙式の場合、帰国後のパーティでも使えます。
●前撮りがある場合、前撮り、本番と2回使えます。
●プレゼント、または、インテリアに。
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ミュゼのウェディングブーケ(ウエディングブーケ)〜シルクフラワー・プリザーブドフラワー〜
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ラウンドブーケ、キャスケードブーケ、ディアドロップブーケ、 バックブーケ、ボールブーケなど。
オリジナルブーケのオーダーも可能です。
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プチフルールのウェディングブーケ(ウエディングブーケ)〜プリザーブドフラワー〜
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和風も洋風も。打ち合わせの上で制作してくれます♪
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あれんじHana倶楽部のウェディングブーケ(ウエディングブーケ)〜プリザーブドフラワー〜
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お揃いのブーケ・ブートニア・ヘッドドレスも可能。アクセントカラーはお好みの色で♪
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Art miyukiの造花のウェディングブーケ(ウエディングブーケ) (手作りキット・完成品)
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造花のブーケが簡単に作れる手作りキットです。
材料はすべてセットされています。ブートニアの材料付き。
画像は手作りキットですが、完成品もあります。
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ウェディングの花アレンジブーケの作り方と演出のアイデア
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ウエディングの花アレンジ―ブーケの作り方と演出のアイデア
●ブーケと聞くと、バラの花やそのほかの花をふんだんにあしらったものを想像する人は少なくないと思います。
この本では、もちろん、そういう花をあしらったブーケがたくさん出てきます。がしかし、それにプラス、実ものやグリーンなどもふんだんにあしらわれたブーケがたくさん出てきます。特に私が魅了されたのが、実ものを使ったブーケ。今までのブーケのイメージがガラっと変わりました。とにかくとてもとても素敵です。一気に平松さんのファンになってしまいます。
●季節に沿ってのブーケと装花が紹介されています。別の方も書かれていますが、ブライダルのお花=バラが定番イメージな中、バラを使わないブーケが本当にステキったらないです♪ブライダルブーケと言えば淡く優しい色使いものが多い中、実ものを使用した比較的ダークな赤やグリーンベースのものも紹介されており、大人っぽいシックな感じのブーケや会場装飾例に感激しました☆バラがメインの淡い色調のブーケ例も勿論ステキでしたが、バラをサブで使う新鮮さは私自身とても勉強になりました。数パターンのブーケとリースは工程ごとに写真にて丁寧に作り方が解説されています。後半モノクロページには各ブーケの使用花材と製作ポイントだけでなくドレスとの相性やヘアへのアレンジについても。ワイヤリングは初心者には少しコツが必要ですが頑張ってみたくなりますよ♪ダークな色合いのものは赤や黒の和装にも似合うかも。ナチュラル派にもゴージャス派にもおススメの1冊です!
Amazon購入レビューより。
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ウェディングブーケの由来
ウェディングブーケ、その由来についてはいろいろな説があるようです。
その昔、ヨーロッパでは男性がプロポーズをする時に、野の花で花束を作り、 愛する女性に贈ったといいます。
そして結婚の申し出を受けるしるしに、 女性は花束から一輪を抜き取り男性の胸ポケットにそっと差し込みました。
これが、ブーケとブートニアの始まりです。
この、ストーリーを再現して、挙式の際に、 こんなロマンティックなことをするカップルもいます。
バージンロード側の参列者に花を一輪ずつ持ってもらいます。
そして、新郎が入場する際に、この花を集めていくのです。
その後、花嫁が入場している間に、集めた花で花束(ブーケ)を作ります。
これを、新郎が新婦にプレゼント、新婦はブーケから一輪を抜き取り、 新郎の胸ポケットに差し込みます。素敵ですね。
また、ウェディングブーケは、花嫁を邪悪なものから守るとも言われています。
もともと、ウェディングブーケは白を貴重にしていたのでしょう。
”白”という色には”純潔”、”邪悪をはねのける”というイメージがあるようで、
花を宗教的な思想と結びつけて考えていた時代から受け継いでいると言います。
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